
AI Creative Producer / Generative AI Filmmaker
ABOUT
Shingo Shintani
エンジニアとして20年。複数のテックスタートアップで VPoE・CPO を歴任し、プロダクト開発と組織のスケーリングをリードしてきました。現在は AI を活用した映像制作・プロデュースに取り組み、映画的表現とテクノロジーの融合を追求しています。
なぜ、AI映像か
ものづくりの現場を20年見てきて、「作れる人」と「決められる人」が分かれていることが、いつも歯がゆかった。AIは、その距離を縮めてくれる。作ることと決めることを、同じ人が、同じ速度でできるようになる。その可能性を、映像で証明したいと思っています。
体制
企画・ディレクション・品質は本人が担当します。制作は案件の規模と手法に応じて、AI・実写それぞれの協力クリエイターとチームを組みます。
使用ツール
AI アシスタント・エージェント
- ChatGPT
- Codex
- Claude
- Claude Code
- Gemini
- Manus
- Google Antigravity
映像・画像生成
- Runway
- Kling
- Higgsfield
- Flova
- Floyo
- Dreamina
- Google Flow
- TapNow
- Morphic
- Magnific
音声・音楽・アバター
- Suno
- ElevenLabs
- Akool
開発・インフラ
- Python
- GitHub
- Cloudflare
- Netlify
- Vercel
- AWS
- Google Cloud
ほか、用途に応じて各種ツールを使い分けています。
経歴
- 2007–ソフトウェアエンジニア
Web・業務システムの開発から、プロダクト開発全般へ。 - 2014–VPoE / CPO(複数のテックスタートアップ)
プロダクト開発と組織のスケーリングをリード。 - 2023–生成AIでのクリエイティブを開始
画像生成から始め、映像と物語へ。技術と表現の両側から生成AIに向き合う。同年、生成AIを活用した非属人型のアカウントを複数立ち上げて運用し、複数の YouTube チャンネルで収益化を達成。 - 2024–事業責任者(公共領域のDX)
公共領域のデジタル化事業を率いる。地元自治体のDXにも携わる。 - 2024–AI Creative Producer
生成AIを用いた映像制作・プロデュースを本格化。 - 2026AIショート映画「アイ」
国際AI映画祭で4つの賞を受賞。 - 2026–Co-founder & Director, OMNI TOKYO
OMNI International AI Film Festival 日本版の立ち上げ。2027年1月に東京で開催。
RECOGNITION
受賞・パートナー
- 2026OMNI: International AI Film Festival
Silver AI Performance Award - 2026Milan Indie Film Festival
Best AI Film - 2026Spring Time International Film Festival
Best AI Film - 2026LAAIMPA
Best Drama
Creator Partner Program
- Flova
- Dreamina
- Kling
- ほか